オルビス 60代 おすすめを一言でまとめると「肌の元気が気になってきたらアンバーを軸に日中ケアと組み合わせるのがおすすめ」です。
今までオルビスユーやユードットを使ってきた人でも、60代になって乾燥やくすみ、たるみが気になってきたら年齢に合わせたラインの見直しをしてあげるとスキンケアが楽になります。
この記事では60代の肌悩みに合わせて、オルビスアンバー、オルビスユードット、そして日中ケアに使いやすいアイテムを美容マニア目線でわかりやすく整理していきます。
オルビスの取扱店や値段の比較もまとめています。
オルビスのトライアルセットを詳しく紹介しています。
運営責任者・監修:水越未来(みこ)

美容専門家。スキンケアアドバイザー、化粧品成分上級スペシャリスト、日本化粧品検定1級、コスメコンシェルジュの資格保持
責任者の詳細
| 運営責任者・監修者:水越 未来(みこ) | |
| 株式会社Sheer (地図)(法人番号9011001150048)、ネイルサロンSheer (地図)のサロンオーナー 数々の化粧品を実際に使って比べるのが好きな美容愛好家。試してわかった疑問点や不安点を検証するのが好き。 美容専門知識を持って記事の編集と監修をします。 「文部科学省」後援「日本化粧品検定1級」(合格証書) コスメが読める美容の専門家「コスメコンシェルジュ」(認定書)資格保持 化粧品成分上級スペシャリスト (認定書)資格保持 Yahoo! JAPANクリエイターズ |

美容資格保持の編集部とサロンスタッフによる実体験レビューを写真付きで検証します
著者の詳細
| 著者:美容マニア編集部 | |
| 美容マニアは表参道にあるネイルサロンSheer(地図)を運営する株式会社Sheer (地図)(法人番号9011001150048)の美容メディアです。編集部は20代から40代の美容マニア(美容好き)とネイルサロンSheerのスタッフによって執筆・更新。 美容アイテムを実際に使って検証し、読者にわかりやすく役立つ美容情報を発信します。 |
本コンテンツは公式サイト・厚生労働省・消費者庁の情報や第三者への口コミ調査と実際の使用体験に基づき株式会社Sheerが作成しています。また商品のレビューには検証する基準・比較する基準・ランキングの基準を設けています。詳しくはコンテンツ制作・運営ポリシー をご覧ください。
60代でオルビスを選ぶならアンバーを軸にラインを見直すのがおすすめ
オルビス 60代 おすすめをまとめると、スキンケア全体はオルビスアンバーを軸にしつつ、今使っているユードットをどこまで続けるかと、日中ケアアイテムをどう組み合わせるかが大事なポイントになります。
60代は保湿しても夕方にカサつきやつっぱり感を感じやすくなったり、ハリのなさやくすみが目立ちやすくなる年代です。
今までと同じケアでも何となく物足りなさを感じてきたらラインの見直しがおすすめ。「年齢と生活スタイルに合うか」を基準に選び直してあげると気持ちもお手入れもラクになります。
マニアちゃん60代の肌悩みと相性の良いラインを整理しながら、
オルビスアンバー、オルビスユードット、日中ケアの3つを軸に選び方を解説します。
60代のオルビスおすすめ3選|アンバー・ユードット・日中ケアの役割
60代のオルビス どれがいいか迷ったときは、まずアンバー、ユードット、日中ケアの3つの役割を整理してから、自分の肌と生活スタイルに合う組み合わせを考えるのがおすすめです。
| アイテム | 役割・立ち位置 | 向いている60代の例 | お手入れのしやすさ |
|---|---|---|---|
オルビスアンバー![]() ![]() | うるおいと手軽さを両立した大人世代向けライン | 乾燥しやすい できるだけシンプルなステップで続けたい | ステップ少なめ 毎日続けやすいベースライン |
オルビスユードット![]() ![]() | 今までのケアをベースに明るさやハリを意識したライン | 40〜50代からユードットを使っていて すぐに大きく変えたくない60代 | これまでのケアをなるべくそのまま続けたい人向き |
日中ケア(リンクルホワイトUVなど)![]() ![]() | 日中の紫外線対策と乾燥ケアを兼ねた仕上げアイテム | シミやくすみが気になる 外出が多い 在宅でも日中の乾燥が気になる | 朝のメイク前に1ステップ追加で使いやすい |
うるおいも手軽さもほしい60代はアンバーをメインラインに


| 総合評価 | 4.65点 使用感:4.60点 処方:4.50点 口コミ:4.20点 |
| 主な保湿成分 | コラーゲン・トリペプチド F、シナノキエキス |
| フリー処方 | 無香料、無着色、酸化しやすい油分不使用、アルコールフリー、パラベンフリー、合成界面活性剤不使用 |
| テクスチャー | とてもしっとり |
オルビスアンバーは、乾燥しやすい大人世代の肌をしっかりうるおしつつ、お手入れのステップは増やしたくないという人に向けたエイジングケアラインです。
洗顔後に使うオールインワンジェルなど、シンプルなステップで完結しやすい構成なので、毎日続けやすいのも60代にはうれしいポイントです。
「夜にしっかり塗ったのに朝になると頬がカサカサする」「化粧水だけでは物足りない」という人はアンバーのように油分と水分のバランスを整えやすいラインを試してみるのがおすすめ。肌の落ち着き方が変わりやすくなります。
POINTをチェック
❶シワ改善・シミ予防*1も叶うマルチなエイジングケア*2設計
有効成分「ナイアシンアミド*3」配合
❷これひとつで手軽にケア!1品6役のオールインワン
化粧水・美容液・パック・クリーム・乳液&保湿液・ネッククリーム*4の6役
❸肌類似構造をもったクリームで長時間うるおいキープ
角層までしっかり保湿成分を引きこみ閉じ込める設計
*1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
*2 年齢に応じたお手入れのこと *3 シワ改善・美白有効成分
*4 首のうるおいケアとして
長時間うるおいを抱え込む設計で大人の肌悩みをマルチにケアする「オルビスアンバー ヴァイタルトリートメントクリーム」。
うるおいと手軽さを両立した1品6役のオールインワンクリームです。濃密なのにみずみずしいうるおい感を感じるテクスチャーで、季節を問わず心地よく使えます。
実際に使った人の口コミ
編集部の検証レビュー


良い点
・香りはほとんど感じず使いやすい
・保湿成分が充実している
・クリームを塗った後のようなしっとり感が高評価
気になる点
・ややべたつきを感じる場合も
オルビスアンバー7日間お試しセット
全成分表を見る
【有効成分】ナイアシンアミド
【その他の成分】水、グリセリン、α-オレフィンオリゴマー、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、BG、ジグリセリン、シクロペンタシロキサン、エチルヘキサン酸セチル、水添大豆リン脂質、イソプレングリコール、飽和脂肪酸グリセリル、ベヘニルアルコール、パルミチン酸セチル、党参抽出物加水分解液、黄杞エキス-2、シナノキエキス、コラーゲン・トリペプチド F、トリポリヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、PEG(120)、ダイマージリノール酸ジ(イソステアリル・フィトステリル)、カルボキシビニルポリマー、キサンタンガム、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、水酸化K、グリセリンエチルヘキシルエーテル、ビタミンE、フェノキシエタノール
今までのケアを急に変えたくない60代前半はユードットを検討


| 総合評価 | 4.5点 使用感:4.30点 処方:4.50点 口コミ:4.40点 |
| 主な保湿成分 | ロニセラカエルレア果汁、ノバラエキス |
| フリー処方 | 無油分、無香料、無着色、アルコールフリー、パラベンフリー |
| テクスチャー | しっとり |
オルビスユードットはもともと40代前後のエイジングケア*1ラインとして人気のシリーズ。60代でも「今のケアで大きな不満はないけれど、年齢的にそろそろ見直すべきか迷っている」という人に向きます。
乾燥やくすみ*2が気になり始めたタイミングでユードットの化粧水や保湿アイテムをしっかりめに使い続けることで、今の肌状態をキープしやすい人もいます。
ユードットをしっかり使っても夕方のパサつきやメイクくずれが気になるようなら、ラインの見直しがおすすめ。アンバーなどもっと大人世代寄りのラインに切り替えるタイミングと判断しやすくなります。
POINTをチェック
❶保湿成分を豊富に配合!年齢サイン*3の因子に多角的アプローチ
保湿成分「G.D.F.アクティベーター*4*6」配合
❷シミ・そばかす予防*6も!美白*6も叶えるエイジングケア*1化粧水
美白*6有効成分「トラネキサム酸」配合
❸心地よい使用感で毎日使いたくなるコクじゅわローション
年齢肌研究を重ね、すばやくなじむテクスチャーを採用
60代以上の方にも支持されているエイジングケア*1向け化粧水「オルビスユードット エッセンスローション」。「ハリのなさ」「透明感*7のなさ」を多角的にケアする処方で、パサつく肌にうるおいを補います。
じゅわっとなじむ化粧水はたっぷり重ね付けしても快適。乾燥が気になる方はハンドプレスでしっかりとなじませながら重ね付けする使い方がおすすめです。
*1 年齢に応じたお手入れのこと
*2 乾燥によるくすみ *3 乾燥、ハリ、ツヤのなさ
*4 G.D.F.=Good Daily Facial care *5 ロニセラカエルレア果汁、ノバラエキス
*6 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
*7 うるおいによる
実際に使った人の口コミ
編集部の検証レビュー




良い点
・ベタつかないのにしっとりした使い心地
・肌なじみが良くなめらかな使用感
・エイジングケア*1を考えた保湿成分が充実
気になる点
・とろみが強く季節によっては重いと感じる場合も
*1 年齢に応じたお手入れのこと
オルビスユードット7日間体験トライアルセット
全成分表を見る
【有効成分】トラネキサム酸
【その他の成分】水、濃グリセリン、イソプレングリコール、BG、ソルビット液、ロニセラカエルレア果汁、ノバラエキス、メマツヨイグサ抽出液、スイカズラエキス、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ステアリル共重合体、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)デカグリセリル液、グリセリンエチルヘキシルエーテル、ポリオキシブチレンポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリセリルエーテル(3B.O.)(8E.O.)(5P.O.)、ジグリセリン、PEG(120)、アルギン酸Na、キサンタンガム、クエン酸Na、クエン酸、フェノキシエタノール
▶オルビスユードット化粧水体験レビュー【効果なしの真相も検証】


60代の毎日ケアにリンクルホワイトUVなど日中用UV・保湿アイテムをプラス


| 総合評価 | 4.45点 使用感:4.20点 処方:4.50点 口コミ:4.50点 |
| 主な保湿成分 | ルイボスエキス、チョウジエキス、エイヨウノコギリソウエキス |
| フリー処方 | 無香料、無着色、酸化しやすい油分不使用、アルコールフリー、パラベンフリー |
| テクスチャー | しっとり |
60代のスキンケアでは、夜の保湿と同じくらい日中の紫外線対策と乾燥ケアも重要。リンクルブライトUVプロテクターのように保湿しながらUVケアができるアイテムを1本決めておくと安心です。
強い日焼け止めは乾燥が心配という人でもしっとり感が続くタイプを選ぶことで、メイク前に使っても粉っぽくなりにくく日中もツヤ感を保ちやすくなります。
家にいる日も近所への外出も、基本的に毎朝これを塗るというルールを決めておくと、シミやくすみの悩みを増やしにくくなります。
POINTをチェック
❶SPF50+/PA++++!紫外線対策しながら美白*1も叶えるクリーム
美白*1有効成分「ナイアシンアミド」配合
❷外的刺激*2から肌をガードするマルチカット技術を採用
ブルーライト・近赤外線をカットする紛体「酸化チタン」配合
❸保湿成分たっぷり配合!使い心地の良さにこだわった日焼け止め
ハリをサポートする複合保湿成分を配合
*1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
*2 紫外線、ブルーライト、近赤外線、大気中のちり・ホコリのこと
スキンケアクリーム感覚で使いやすい日焼け止めとして人気を誇る「リンクルブライトUVプロテクター(旧:リンクルブライトUVプロテクター)」。
従来の日焼け止めにありがちだったキシキシ感や白浮きなどが少なく、しっとりと塗り広げやすいテクスチャー。化粧下地としても使えて毎日の紫外線対策に取り入れやすいアイテムです。
実際に使った人の口コミ
編集部の検証レビュー




良い点
・日焼け止めにありがちな白浮きやキシキシ感が気にならない
・伸ばしやすくしっとり感のあるクリーム
・使用感の検証結果が高評価だった
気になる点
・重ねる商品の相性が悪いとモロモロが出る場合も
リンクルブライトUVプロテクター
| 価格 | 3,850円(税込) |
| 容量 | 50g |
| トライアルセット | 1,320円(税込)数量限定 |
| 取扱い | ドラッグストア・公式通販・Amazon・楽天・Yahoo! |
| 公式サイト | https://www.orbis.co.jp/ |
全成分表を見る
【有効成分】ナイアシンアミド
【その他の成分】水、パラメトキシケイ皮酸オクチル、BG、メチルフェニルポリシロキサン、シクロペンタシロキサン、ベヘニルアルコール、ジメチコン、ペンタステアリン酸デカグリセリル、トリ(カプリル・カプリン・ミリスチン・ステアリン酸)グリセリル、2,4-ビス-[{4-(2-エチルヘキシルオキシ)-2-ヒドロキシ}-フェニル]-6-(4-メトキシフェニル)-1,3,5-トリアジン、チョウジエキス、セイヨウノコギリソウエキス、アスパラサスリネアリスエキス、桑エキス、アシタバエキス、アルカリゲネス産生多糖体、ジグリセリン、キサンタンガム、2-[4-(ジエチルアミノ)-2-ヒドロキシベンゾイル]安息香酸ヘキシルエステル、トリスエチルヘキシルオキシカルボニルアニリノトリアジン、微粒子酸化チタン、酸化チタン、ステアロイル乳酸Na、ステアリン酸ポリグリセリル、硬化ヤシ油脂肪酸グリセリル硫酸Na、カルボキシビニルポリマー、水酸化K、ビタミンE、ステアリン酸、ベヘニン酸、水酸化Al、セスキイソステアリン酸ソルビタン、フェノキシエタノール、ステアロイルグルタミン酸2Na、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、グリセリンエチルヘキシルエーテル、シリル化処理無水ケイ酸、セタノール、α-オレフィンオリゴマー、酸化亜鉛


60代の肌悩み別に合うオルビスのおすすめライン
次のチェックに当てはまる数が多い項目が、今のあなたに合いやすいラインの目安です。
- □ 洗顔後すぐに頬がつっぱる
- □ 夜しっかり塗っても朝にカサつきや粉ふきが気になる
- → 当てはまる人は
「アンバー+しっとり系UV」がおすすめ
- □ シミやくすみが急に気になってきた
- □ 顔全体がなんとなく暗く見える
- → 当てはまる人は
「ユードット系+美白ケアUV」がおすすめ
- □ フェイスラインがぼやけてきたと感じる
- □ ほうれい線や口元のハリ不足が気になる
- → 当てはまる人は
「マッサージしやすいクリーム使い」を意識
乾燥やつっぱり感がつらい60代はアンバーのしっとり感を基準に選ぶ
洗顔後にすぐつっぱる、頬だけ粉をふくという人は、まずは保湿力を最優先に。アンバーのようにコクのあるテクスチャーでうるおいを抱え込んでくれるラインを選ぶと、日中までカサつきを感じにくくなります。
シミやくすみが気になる60代はユードットと日中ケアで明るさを意識




顔全体のくすみやシミが増えてきたと感じる人は、化粧水と保湿アイテムをユードット系にしつつ、日中は美白*有効成分配合のUVケアを足すのがおすすめ。明るさを意識した組み合わせが使いやすいです。*メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
たるみやハリ不足が気になる60代はマッサージしやすいテクスチャーを選ぶ
画像のみ 別カットの写真


フェイスラインのもたつきやほうれい線が気になる人には、スキンケアのときにマッサージやハンドプレスがしやすいテクスチャーかどうかも大切なポイントです。ラインの違いだけでなく、使い方も見直してみましょう。
とろみやコクのあるジェルやクリームを選ぶと、摩擦を抑えながら顔全体を包み込むようにケアしやすくなります。
オルビスアンバーのトライアルセットで60代の肌との相性を試す
いきなり現品をそろえる前にオルビスアンバーのトライアルセットで数日間じっくり使ってみて、60代の自分の肌と合うかどうかを確認するのがおすすめです。
【初めての人】オルビスアンバーのトライアルセットがお得


| 商品名 | オルビスアンバー7日間体験セット |
|---|---|
| 価格 | 980円(税込) |
| 内容 | ヴァイタルトリートメントクリーム(14包) グロウプレセラム(7包) 今治ふわふわ抗菌タオル |
オルビスをはじめて使う人なら、公式サイトのトライアルセットがお得です。
オルビスアンバーの人気オールインワンクリームと先行型美容液を7日間お試しできるセットが送料無料980円(税込)!
オルビスアンバー7日間体験セットに入っていたもの
| オールインワンクリーム (14包) | 先行型オイル美容液 (7包) | 今治タオル |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
※特典や価格、在庫は時期により変動します。購入前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
オールインワンクリームは7日間、毎日朝晩使えるよう14包入り。
肌をやわらげて後から使う基礎化粧品をサポートする先行型オイル美容液もしっかり7日間お試しできます。デイリーに使いやすい今治タオル付きもうれしいポイント!
\ オルビスが初めての方に /
お1人様1点限り
まずは肌に合うか試してみたいという人にぴったりのお得なセットになっています。ぜひ公式サイトのキャンペーンページからチェックしてみてくださいね。
他シリーズのお得なトライアルセットは下記の記事で紹介しています。
【お試しまとめ】オルビスのトライアルセット8種類の口コミや使い方も解説!


よくある質問|オルビスユーは60代にはもう合わない?ラインを変えるタイミング
オルビスアンバーシリーズの年齢層は?
オルビスアンバーは40代~60代以降の”大人世代”に向けたエイジングケア*1シリーズです。
オルビス公式サイトでは50代、60代~の購入者の口コミ数が多い傾向が見られました。(参考:オルビスアンバー ヴァイタルトリートメントクリームみんなの口コミ)
オルビスアンバー 口コミは?悪い口コミはありますか?
オルビスアンバー 口コミには保湿感がありこれひとつでケアが完了できて楽という声が多くありました。一方で「ベタつく」「乾燥する」という悪い口コミも見られました。
オルビス 60 代に使いやすいファンデーションはありますか?
保湿成分を豊富に配合し粉っぽさを感じさせないパウダーファンデーション「カシミアフィットファンデーションN」がおすすめです。
大人の肌悩みを光の力でふわっとカバーする設計で60代にも使いやすいファンデーションになっています。
オルビス 60代 おすすめはありますか?
オルビスアンバー、オルビスユードットなどのエイジングケア*1ラインが60代におすすめです。
オルビス とアテニア 60代にはどちらが合いますか?
オルビス とアテニア どちらも60代に支持されているブランドです。どちらもエイジングケア*1に特化したスキンケアラインが展開されていますが、配合成分に違いがあるため肌悩みに合わせて選ぶのがおすすめです。
オルビスには無香料、アテニアには香りを楽しめる製品が多いため、香りの好みも商品を選ぶ基準になります。
*1 年齢に応じたお手入れのこと
60代のオルビス選びはアンバーを軸に悩み別で組み合わせるのがおすすめ【まとめ】
オルビス 60代 おすすめをあらためてまとめると、毎日のスキンケアはアンバーを軸にしながら、これまで使ってきたユードットや日中ケアアイテムを今の肌悩みに合わせて組み合わせるのが基本の考え方になります。
60代におすすめのオルビス
- とにかく乾燥やつっぱり感がつらいならうるおい重視
「アンバー+しっとり系UV」 - シミやくすみが気になるなら明るさを意識
「ユードット系+美白ケアUV」 - フェイスラインのもたつきやハリ不足が気になるなら、マッサージしやすいクリーム使いを取り入れる
60代になるとこれまでと同じラインを使っていても「なんとなく物足りない」「前よりも乾きやすい」と感じやすくなります。無理に全部を変えるのではなく、まずは今いちばん気になる悩みから優先してラインやアイテムを見直してみるのがおすすめです。










